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タロット・ギャンビット

タロット・ギャンビット

『タロット・ギャンビット』は22枚の大アルカナを使う1対1の戦略カードゲームです。引いたカードを自分か相手に使う——各カードは癒しか即死かの運命を秘めています。秘具でデッキを覗き、相手を妨害し、形勢を逆転。無限モードではラウンドごとにチップを賭け、尽きれば脱落、いつでも換金可能。記憶と度胸とブラフで悪魔に挑む、蝋燭の灯の下の勝負。

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このゲームについて

揺らめく蝋燭、配られたカード。 あなたは悪魔と向かい合い、運命の牙を秘めたデックがその間にある。どのタロットカードも救いの糸となるか、死の一撃となるか。そして引き返す道はない——あなたはすでに契約書にサインしたのだから

巡るラウンド、天命が決める

二つとないタロットカードが勝負を左右する。

悪魔と取り引きし、死神と競え。

無限の賭け、一か八か

無限モードでは、各ラウンドの開始時に一定数のチップを賭ける必要がある。チップが尽きれば脱落。

ハイリスク・ハイリターン——押し通すか、損切りか?

特徴

  • 記憶と心理の二重戦 —— 毎ラウンド開始時にデッキの中身を一瞬だけ確認できるが、すぐにシャッフルされる。ダメージカードと死のカードの位置を記憶し、秘具で情報を暴き、情報の非対称性の中で優位を掴め。

  • 22枚のユニークなタロット —— 各カードは代替の効かない戦略資源。同じ役割を果たすカードは二つとなく、デッキ構成ごとに新たな戦術が生まれる。

  • 奥深い秘具戦略 —— 15種の秘具が偵察・破壊・制圧・逆転など多彩な戦術次元を提供。秘具の組み合わせが勝敗を決することも多い。

  • 非対称ルール —— プレイヤーの命は一つだけ。悪魔は何度でも蘇る。

  • ピクセルアート —— 揺らめく蝋燭の灯、モノクロを基調とした暗いビジュアル。

すべてのラウンドがギャンビット

ここに絶対の安全はない——次にめくるカードが何かは誰にもわからない。記憶こそ最も信頼できる武器だが、運命が完全に味方することは決してない。すべての情報を駆使して最善を選べ:このカードを誰に渡す?秘具は今使うか温存するか?勝ち逃げか、それとも続けるか?

蝋燭が消え、カードが置かれたその時——契約書にサインする覚悟はあるか?

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