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Lofi Cozy Room

Lofi Cozy Room

デスクトップのどこへでもドラッグして置ける、3DのLo-Fiミニルーム。コードの上にも、ブラウザの上にも。部屋と雰囲気を選んだら、あとはアバターが本を読み、仕事をし、眠るのを眺めるだけ。Lo-Fiが流れ、子犬が歩きまわります。一日中つけておきたくなる、いちばん心地よいデスクトップの相棒。

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このゲームについて


『Lofi Cozy Room』は、デスクトップの片隅に小さなミニルームを置いて、穏やかなLo-Fiを流しながら作業するためのゲームです。

透明ウィンドウの中で動きまわるアバターと子犬、クリックすると反応する家具、180曲のLo-Fiトラック。作業の時間が、少しだけやさしくなります。

1. 自分だけの居心地のいいミニルーム

ずっと思い描いていたミニルームを、思いのままに飾ってみましょう。
どんな雰囲気にも合う部屋、家具、小物がそろっています。

自分の手で整えた部屋は、同じ作業時間をずっと穏やかで、あたたかいものにしてくれます。



2. 穏やかなLo-Fiと、やわらかな環境音

多彩なLo-Fiトラックと控えめな環境音で、ミニルームを満たしてみてください。
聴いているうちに心が静まり、顔を上げるころには作業にすっかり入り込んでいます。

収録曲だけではありません。自分のパソコンにある音楽ファイルもローカルミュージックとして登録して、一緒に再生できます。

収録曲はすべて著作権フリーです。
配信でもYouTubeの動画でも、権利を気にせずそのまま流せます。

3. 何かが起きているミニルーム

ミニルームは、ただ眺めるだけの空間ではありません。
部屋の家具をクリックしてみてください。ひとつひとつに小さな反応が用意されています。

アバターも、同じ動きをただ繰り返しているわけではありません。
ソファで本を読み、机で仕事をし、ひじ掛け椅子でくつろぎ、夜になればベッドで眠ります。

4. デスクトップに置けるミニモードと作業ツール

スクリーンセーバーでも、壁紙でもありません。
枠のない透明ウィンドウの中で、生きているミニルームがデスクトップの片隅にそっと佇みます。


大きいウィンドウが邪魔に感じたら、ミニモードに切り替えてください。
コードの上でもブラウザの上でも、画面のどこへでもドラッグして置けます。


メモ、ToDoリスト、日記、ポモドーロタイマー、ミュージックパネルまで最初から入っています。
どのツールウィンドウもドラッグでき、複数を同時に開いたまま使えます。
デュアルモニターにも対応。ウィンドウもパネルも、モニター間を自由に行き来します。

5. かわいいアバターと子犬

一日中眺めていたくなるキャラクターを作ってみましょう。
顔、髪、衣装まですべて自分好みに。作ったアバターはいくつでも保存できます。
あらかじめ用意されたキャラクターやペットから選んで、一緒に過ごすこともできます。

愛らしい子犬が自由に歩きまわり、日なたを見つけては丸くなって眠ります。

6. 主な特徴

- デスクトップの片隅に、透明なミニルームを浮かべておけます。
- 14のミニルームをワンクリックで行き来できます。
- 家具を一つひとつ表示・非表示にして、好みの雰囲気を作れます。
- 部屋のあちこちをクリックして、隠れた反応を探せます。
- 読書、仕事、就寝まで、アバターの一日に寄り添えます。
- 気ままに歩きまわる子犬と、同じ部屋で過ごせます。
- 顔、髪、衣装まで自分で決めて、自分だけのアバターを作れます。
- あらかじめ用意されたキャラクターやペットから、お気に入りを選べます。
- 厳選された180曲のLo-Fiトラックを聴けます。
- 環境音を重ね合わせて、思いどおりの雰囲気に仕上げられます。
- シャッフル、リピート、ミュートはミニプレイヤーから手軽に操作できます。
- 部屋を開いておくだけでアンバーが貯まり、新しい部屋やアイテムが少しずつ解放されます。
- メモ、ToDoリスト、ポモドーロタイマーで一日を整えられます。
- ミニモードなら、画面の片隅に小さく置いたまま使えます。
- UIテーマを切り替えて、デスクトップの雰囲気に自然になじませられます。
- 急かすタイマーも、アプリ内課金もありません。

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