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Primordio

Primordio

光のウィスプを敵の群れの中へドラッグ。チェインライトニングが自ら次の標的を探す。Primordioは反射神経の弾避けではなく、ドラッグ&ドロップ操作の弾幕サバイバル。周回は作業感なく引き込み、ビルドが噛み合う瞬間まで続く。

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このゲームについて

『Primordio』はチェインライトニングのゲームです。

群れのカオスは欲しいが、付きものの反射神経チェックは要らない人のために作られています。

スティックで操る船ではなく、漂うウィスプとして群れの中へ落ちます。行きたい場所へドラッグすれば、チェインライトニングが敵から敵へ自ら弧を描きます。序盤の周回はシンプル。続けること。メタ進行が積み上がり始めたとき、ゲームは本当に開きます。ビルドは奇抜に、群れは密集に。静かに目指してきた瞬間が来る——立ち止まり、稲妻が画面ごと引き裂く。

そこに至るまで少し時間がかかります。それは設計どおりで、そのための周回には価値があります。

あなたは、生命そのものへの虚しい抵抗を続ける、創世のウィスプです。

自ら標的を探すチェインライトニング

  • ウィスプを群れの中へドラッグ。稲妻は敵同士を自ら渡り、照準は不要

  • 終盤のビルドでは画面を薙ぎ払う連鎖になり、次の標的、また次へと繋ぎ続ける

  • 報酬は立ち止まり、一波が一本の弧で崩れるのを見ること

このジャンルにしては、ゆっくりと熱くなる立ち上がり

  • 反射神経は不要。移動はドラッグ&ドロップで、全部を避けるガントレットではない

  • 序盤は素直に進みつつ、裏側でメタ進行が育つ

  • 序盤の周回を越えて続ければ、パワーカーブが急に立ち上がる

掘り甲斐のある、深い多層メタ進行

  • どの周回も永久強化へ進む。早く終わった周回も例外ではない

  • ツリーが開くと分岐が増え、同じ遊び方の周回はほとんどない

Season Oneで新たなリーダーボードが加わり、自己ベスト以外にも追う数字ができた

Season One:新エフェクト、新リーダーボード、また来る理由

  • チェインライトニングはただ薄れるのではなく、縮み、砕け、明滅して消える。太さは残りの鎖の数に比例

  • 新リーダーボードは復帰勢にも新しい周回にも、登る目標を与える

  • 成長するゲーム内コンペンディウムが、気になるシステムを自分のペースで埋めていく

『Primordio』の秘密を解き明かせ。

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