ブリミル年代記:ミーミルのダンジョン
100階のダンジョン。138枚のカード。112種のモンスター。5つの魔石。危険に進めば報酬が大きく、退けば安全—すべての選択が運命を変える、完成型ドット絵デッキ構築ローグライク。
このゲームについて
ブリミル年代記: ミーミルのダンジョンは、すべての選択が重要な100階規模のドット絵デッキ構築ローグライクだ。5種の魔石が提供する固有のプレイスタイルから一つを選び、リスクフローシステムを活用しよう—より大きな報酬のために危険に踏み込むか、安全に退くか。138枚のカード、112種のモンスター、11人の協力者、そしてMOD対応まで。深い戦略性と無限のリプレイ価値を提供する。
一目でわかる
- 100階完成ダンジョン(最終ボス+エンディング含む)
- 138枚のカード(5つの魔石系統)
- 112種のモンスター(10バンド)
- 11人の協力者=55通りのビルド組み合わせ
- MOD対応(10種類のコンテンツタイプ)
- 3言語対応:韓国語、英語、日本語
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■ 5種の魔石、無限の戦略
5種類の魔石が、それぞれ異なる戦闘スタイルを提供する。ヘイムダルのバランスの取れた攻防、フレイヤの爆発的な炎、ニョルズの粘り強い生存力、ナンナの欺瞞と操作、バルダーの光と癒し—自分のプレイスタイルに合った魔石を選び、ダンジョンで出会うカードでデッキを完成させていこう。
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■ 必殺技:魔石マスターの証
魔石の戦闘スタイルを極めると、伝説級カード「必殺技」が戦闘中に自動で手札に加わる。BPコストゼロの強力な一回限りのカード—フレイヤの炎の爆発、ヘイムダルの決定的な一撃、バルダーの全体回復まで。魔石ごとに固有の発動条件と必殺技を持ち、1回の戦闘で最大3枚まで発動できる。
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■ リスクフロー:欲望と生存の狭間
各階層で選択が待っている。危険(DANGER)エリアに進めば強力な敵が待ち構えるが、より多くの経験値と報酬が手に入る。安全(SAFE)エリアに退けば命は守れる。一度失敗すれば、やり直しはきかない。強くなるために危険を冒すか、安全策を取るか?
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■ 31階:呪いが始まる
31階から闇の影響力があなたのデッキに侵入する。戦闘後に自動で追加される呪いカード—破壊も無視もできないカードが、手札にあるだけで不利な効果を発動する。5種の呪いを克服する術を身につけるか、永久的なハンデを受け入れるか。ローグライクの真の深さは、ここから始まる。
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■ 11人の協力者、55通りの組み合わせ
戦況を変える仲間を迎え入れよう。毎ターン敵にダメージを与える者、防御力を高める者、限定カードを手札に加える者もいる。5種の魔石と11人の協力者で55通りのビルドルートが生まれる—さらに138枚のカードを加えれば、毎回のランが新鮮だ。
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■ あなただけのモンスター図鑑
ダンジョンを自分だけの研究プロジェクトにしよう。モンスターに名前をつけ、パターンを記録し、弱点をメモしよう。完成した図鑑はSteam Workshopを通じて他のプレイヤーと共有できる。すべてのモンスターには物語がある。それを書くのは、あなただ。
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■ 91の実績、終わりなき挑戦
戦闘、探索、成長—様々な分野で91の実績を達成し、新しい協力者、カード、装備をアンロックしよう。隠し実績も探してみよう!
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■ リプレイ価値
- 55通りの魔石+協力者組み合わせ=数百時間の戦略的深さ
- MODシステムで無限拡張(カスタムカード、モンスター、ダンジョンなど10タイプ)
- Steam Workshopでプレイヤー間モンスター図鑑共有
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■ 小説から生まれた世界観
このゲームは小説『ブリミル年代記:運命を飲み込んだ石』の世界観を基にしている。ダンジョンのキャラクターたちの物語が気になる方は、小説も併せてお楽しみいただきたい。
- 日本語連載:
- 英語翻訳: