我在忘川有個活
中国古代の地府をテーマにしたタワーディフェンス系インディーゲームです。 プレイヤーはアンカーポイントを使って敵の進行ルートを即時に変更でき、タワーも自由に建設できます。 タワーユニットに対しては、薬草を投入して「忘憂湯」を煎じることで、 各タワーのステータスや効果を強化できます。 さらに、ルート上に符呪の罠を自由に設置し、戦闘を補助することも可能です。 ゲーム内には、大小さまざまなステージマップ、初期ルートの難所、 多様な効果を持つ障害物などが用意されており、 それらがプレイヤーの戦略構築に大きな影響を与えます。
このゲームについて

【チーム】
本作は、3名のコアメンバーと各種サポートスタッフによる、
約1年以上かけて少しずつ開発してきたタワーディフェンス系インディーゲームです。
メンバーそれぞれが限られた時間の中で参加しているため、進行は段階的なものでした。
現在の人員とリソースの制約上、表現に限界はありますが、
私たちができる最大限のクオリティを目指して制作しています。

【世界観】
本作は、中国古代の「地府(冥界)」を舞台としています。
湯吏(タワー)も、地府に迷い込む衆生(敵)も、
それぞれがここに存在する理由や背景を持っています。

【ゲームプレイ】
本作では、プレイヤーは次のような行動ができます:
• アンカーポイントを設置し、敵のルートを即時に変更する。
• タワーを自由に建設する。
• 薬草を投入して「忘憂湯」を煎じ、タワーの能力や効果を強化する。
• ルート上に符呪の罠を自由に配置して戦いを補助する。
• マップサイズ、初期ルート、さまざまなギミック(障害物など)の違いによって、戦略が大きく変化する。
……ここでは語りきれていない要素もありますが、
実際に遊べばすぐに分かるはずです。