静寂綺譚:紅葉と遠山の残燼
何かの呼び声に導かれるように、かつての仲間6人は故郷、紅葉に覆われた山へと帰ってきた。そこで彼らは、馴染み深くも奇妙な過去を辿り、隠された真実に迫り、そして互いの心に刻まれた秘密と向き合うことになる。
このゲームについて
何かの呼び声に導かれるように、かつての仲間6人は故郷、紅葉に覆われた山へと帰ってきました。
そこで彼らは、馴染み深くも奇妙な過去を辿り、隠された真実に迫り、そして互いの心に刻まれた秘密と向き合うことになります。
本作は個人開発によるCTBターン制バトルモードのゲームです。戦闘戦略や装備の駆使に加え、ゲーム世界を自由に探索し、様々な物語やイベント、パズルに遭遇することも、このゲームの核となる体験です。
=== ストーリー ===
ケリガン戦争終結から2年後、山の神に守られてきた故郷、紅葉山から、突然変異や魔族の噂が流れ始めました。 かつての相棒6人が同時に故郷へと帰還。神々のチェスゲームか、様々な勢力の絡み合いか、彼らは影に隠された過去の真実を解き明かしていきます。

=== 探索 ===
平均30~60時間の没入感
100以上のサイドストーリーや噂
偶然手に入れた伝説的なアイテムやコレクション
さらに多くの隠されたパズルと巨大な迷宮
この世界の隅々まで、あなたの探索を待っています。

=== バトル ===
豊富な武器と魔法スキル、サバイバル能力と戦術能力、絆を深める戦闘スキル、陣形効果、そして世界を探索することで得られる特殊技能、これらが様々な特性を持つ危険な敵とのターン制バトルの多様性を高めます。

=== 装備 ===
ランダム装備、属性、象嵌、エンチャントシステム。これらを組み合わせて、自分だけの戦術を編み出しましょう。

=== アート ===
キャラクターのイラストとBGMはすべて私が描き下ろし、制作しました。
多少の粗削りな部分もありますが、この世界の物語を形作る上で少しでもお役に立てれば幸いです。