エターナルハンド
最大の魅力は、AIがあなたのオリジナルキャラクターの行動や会話を生成し、物語として描写されること。 それは戦う姿であったり冒険をする姿であったり、または想像しなかった出来事に巻き込まれる姿かもしれない。 AIによる画像とテキスト生成による新体験がここに。
このゲームについて
注意 : このゲームを生成AIを利用するため、プレイするにはゲーム内ポイントを使用します。ポイントは課金要素です。
初回特典として50000ポイントが付与されますので、15戦くらいできます。
(参考 : 文章生成 1試合1500pt前後、画像生成 1枚600pt前後 画像生成はOFFにできます)
(詳しい価格表は最後尾にあります)

令和だからこそ生まれた小説型ゲームの正体
ゲーム『エターナルハンド』は、文章生成AI × 画像生成AIを掛け合わせた全く新しい体験をお届けします。対戦画面ではまるで小説のようにストーリーが執筆され、場面に合わせた挿絵が生成されるのが特徴です。
よくあるADVのような選択肢は存在せず、プレイヤーは任意の言動をキーボードで入力するだけで、自由なストーリー展開を楽しむことが出来ます。

仲間モンスター1000体以上!"沼"と評判のRPGモード
このゲームの入口として実装されたソロ専用のRPGモードでは、
『心理的テストに答えてあなたを作成し、パーティを編成し、依頼掲示板からモンスター討伐に行き、経験値と報酬を得る。』というベーシックなプレイをベースとしつつ、特徴的なのは、全ての討伐対象を仲間にできることです。その数なんと1000体以上!
全てが"被り無し"のこだわりで作られたモンスターの中からあなたの好みのパーティを結成しましょう。



制限なしのキャラメイクで全国のパーティと対戦しよう
『エターナルハンド』の大きな魅力の一つに、限りなく制限を取っ払い、"好きな見た目"、"好きな設定"でキャラ作成ができ、それをパーティとして投稿したり、または投稿されたパーティと対戦できる『アリーナ』が搭載されている点です。
活発なコミュニティのおかげもあり、現在は2000弱のパーティが投稿されています。


短編RPGくらいなら作れてしまう奥深きシナリオモード
長期記憶が搭載されたシナリオモードでは、ユーザーは好きなパーティを組み、数々のシナリオをプレイすることができます。 中でも特徴なのはシナリオ自体をユーザーが作り、共有することが出来る点です。 シンプルなものはもちろん、凝ったシナリオを作りたい方向けに『シーン・画像・フラグ』を駆使することで短編RPGくらいは全然作れてしまいます。 また、シナリオ自動生成機能もあるので、好みのシナリオも簡単に遊べます。


ゲーム内ポイント(課金アイテム)の料金表
9,700pt 200円
48,500pt 1000円
145,500pt 3000円
242,500pt 5000円
485,000pt 10000円
エターナルハンド 配信ガイドライン
本ドキュメントは、Steam版『エターナルハンド』の配信・動画投稿に関する許諾範囲を定めるものです。
1) 許諾内容(できること)
以下を個人・法人、営利・非営利を問わず許可します。
実況、解説、レビュー、攻略、考察、クリップ/切り抜き
生放送配信(アーカイブ公開を含む)
スクリーンショットの掲載(サムネイル用途を含む)
プラットフォーム機能(YouTube Partner / Twitch 等)による収益化
※事前の申請・連絡は不要です。
2) ネタバレについて
本作は固定シナリオを主軸とした作品ではないため、ネタバレ表示等は必須ではありません。
(ただし視聴者層に配慮したい場合は、任意で注意書きを付けていただいて構いません。)
3) 表記(お願い)
可能な範囲で、動画説明欄/配信概要欄等に以下の記載をお願いします。
ゲーム名:エターナルハンド
4) 生成コンテンツ・ユーザー入力の扱い(重要)
本作はユーザー入力やゲーム進行により、表示内容が大きく変化する場合があります。
配信中に表示される文章・画像・ログ等について、以下をご配慮ください。
不適切表現や権利侵害の可能性がある内容が表示された場合、伏字・モザイク・該当箇所カット等でご対応ください。
第三者の著作物・商標・キャラクター・実在人物の肖像、個人情報の露出につながる扱いはお控えください。
5) 禁止事項(許可できない例)
法令違反、公序良俗違反、差別扇動、誹謗中傷を主目的とする内容
チート、不正ツール、改造、解析、脆弱性悪用、またはそれらの助長・紹介
ゲーム内データの抜き出し配布、素材としての再配布、転載は禁止転載を目的としたアップロード
公式になりすます行為、誤認を誘う表現
各配信プラットフォームの規約に違反する配信
6) 免責
配信・投稿に起因して生じた問題(収益化停止、権利侵害の申し立て、第三者との紛争等)について、開発・販売元は責任を負いかねます。配信者ご自身の判断と責任にて実施してください。
7) 改定
本ガイドラインは、必要に応じて予告なく変更される場合があります。常に最新の記載をご参照ください。