星追いの巫女
「星追いの巫女」は、近づいた場所が床になる”全方位重力空間”を、 飛んだり跳ねたり撃ったり避けたりしながら進んでいく全方位重力3Dアクションゲームです。
このゲームについて
== ものがたり ==
「巫女よ、祝詞をあげよ」今夜は村に伝わる「星追いの儀」。
キネトが巫女に選ばれたのは、単なる偶然。
巫女の衣装を着せてもらって、儀式の最後に星の名を詠み上げる。
ただ、それだけのお役目のはずでした。
ところが、寝ぼけ眼で見上げた空は真っ暗闇。詠み上げるはずの星も見あたりません。
「……ここ、どこだろう?でっかい、サイコロのなか……?」
一度遠のいた意識を取り戻した時、キネトは巨大な迷宮の中に立っていました。
== ゲームシステム ==

「星追いの巫女」は、近づいた場所が床になる”全方位重力空間”を、
飛んだり跳ねたり撃ったり避けたりしながら進んでいく全方位重力3Dアクションゲームです。
[星の迷宮]では、どちらが上でどちらが下といった概念は存在しません。
[重力床 ]
一見すると進めない場所でも重力を切り替えることで進めるようになります。
星の迷宮には、迷宮の住人や主といった行く手を阻む敵も存在しますが、それ以上に重力を使ったギミックが重要になります。
よくよく周りを観察して、頭を使って考えれば、必ず道は開けるでしょう。