Shhh!Saw
叫んだらゲームオーバー! 目が覚めると閉鎖されたお化け屋敷。マイクを接続してデスゲームに参加する覚悟はあるか? 決断しろ! ホラー映画のジグソウの模倣犯が仕掛けるゲームを最前列で見るのは誰なのか!?
このゲームについて
ルール『叫んではいけない』
目が覚めると閉鎖されたお化け屋敷。
マイク入力の音量がデッドラインを超えるとゲームオーバー。
全3ステージを叫ばずに脱出して、このデスゲームをクリアできるのか!?
一定時間耐えればクリアできるゲームではありません。
各ステージで必要なアイテムを回収することで脱出できます。
必然的にステージを歩き回ることになり、その道中で襲い掛かる恐怖に叫ばず進まなければなりません。
もしマイク入力がデッドラインを超えてしまったら、そのステージの入口からやり直しになります。
全ステージクリア後には『After Story』があります(シングルエンド・マイク不要)。
ホラー映画のジグソウの模倣犯が仕掛けるゲームを最前列で見るのは誰なのか!?
マイクを使用する主な目的は、ゲームの没入感を高めるためです。
直接プレイヤーの声がゲームの進行に影響することで緊張感も高まります。
なおマイクがなくてもプレイ可能ではありますが、時間制ではないため目を閉じ音を消す攻略法は使えません。
逃げたり飛んだり障害物を避けたりといったアクション要素はないため、ゲームパッドに不慣れな方でもキャラクターコントロールの心配はないかと思います。
PC用ゲームパッドをお持ちでない場合でも、PlayStationやNintendo Switchのゲームパッドでプレイ可能です(steamの標準機能ですので、詳しい使い方についてはsteamのヘルプなどを参考にしてください)。
逆にキーボード・マウス操作が苦手でゲームパッドでプレイしたいけどホラーゲームが苦手といった場合は、ゲーム内の環境設定で振動機能を無効化することも可能です。
その際、配信プラットフォームの収益化プログラム・システム等をご使用いただいても問題ありません。
なお、そのゲーム実況のサムネイルや配信画面などに他の作品のロゴや画像などをご使用になる際はご注意ください。
内容やジャンルなどに関連があっても、直接関係のないものを使用するとトラブルの原因になる場合があります。
あわせて、世の中には記憶を消してまた観たい・読みたいといわれる作品があります。
このゲームはある有名ホラー映画を強く連想させることもあり、そのゲーム実況のチャット欄やコメント欄に対して、投稿する時や読む時に別作品のネタバレに注意するようにお伝えいただければ助かります。
目が覚めると閉鎖されたお化け屋敷。
マイク入力の音量がデッドラインを超えるとゲームオーバー。
全3ステージを叫ばずに脱出して、このデスゲームをクリアできるのか!?
一定時間耐えればクリアできるゲームではありません。
各ステージで必要なアイテムを回収することで脱出できます。
必然的にステージを歩き回ることになり、その道中で襲い掛かる恐怖に叫ばず進まなければなりません。
もしマイク入力がデッドラインを超えてしまったら、そのステージの入口からやり直しになります。
全ステージクリア後には『After Story』があります(シングルエンド・マイク不要)。
ホラー映画のジグソウの模倣犯が仕掛けるゲームを最前列で見るのは誰なのか!?
マイクについて
デスゲームといってもゲーム画面の前のプレイヤーには痛みはありませんし、せいぜい大きな音やコントローラー振動があるくらいです。マイクを使用する主な目的は、ゲームの没入感を高めるためです。
直接プレイヤーの声がゲームの進行に影響することで緊張感も高まります。
なおマイクがなくてもプレイ可能ではありますが、時間制ではないため目を閉じ音を消す攻略法は使えません。
コントローラーについて
没入感を高めるためにも振動機能付きゲームパッドでのプレイを推奨します(キーボード・マウス操作にも対応はしています)。逃げたり飛んだり障害物を避けたりといったアクション要素はないため、ゲームパッドに不慣れな方でもキャラクターコントロールの心配はないかと思います。
PC用ゲームパッドをお持ちでない場合でも、PlayStationやNintendo Switchのゲームパッドでプレイ可能です(steamの標準機能ですので、詳しい使い方についてはsteamのヘルプなどを参考にしてください)。
逆にキーボード・マウス操作が苦手でゲームパッドでプレイしたいけどホラーゲームが苦手といった場合は、ゲーム内の環境設定で振動機能を無効化することも可能です。
ゲーム実況について
法人・個人を問わずゲーム実況可能です。その際、配信プラットフォームの収益化プログラム・システム等をご使用いただいても問題ありません。
なお、そのゲーム実況のサムネイルや配信画面などに他の作品のロゴや画像などをご使用になる際はご注意ください。
内容やジャンルなどに関連があっても、直接関係のないものを使用するとトラブルの原因になる場合があります。
あわせて、世の中には記憶を消してまた観たい・読みたいといわれる作品があります。
このゲームはある有名ホラー映画を強く連想させることもあり、そのゲーム実況のチャット欄やコメント欄に対して、投稿する時や読む時に別作品のネタバレに注意するようにお伝えいただければ助かります。