Afterplace
ワンマン開発者が手がける、オープンワールド・アドベンチャーゲーム。愉快でひょうきんに見える登場人物たち――それぞれが隠し持つおぞましい秘密とは…?森を探索して隠しルートを見つけ出し、奇妙な怪物たちを倒しながら先へ進みましょう!最も重要なカギは「現実を絶対に壊さない」こと!?…とはいえ、最終的にどうするかはプレイヤー次第。壊したければ、それを止める者はいません。
このゲームについて
Afterplaceは、とにかくゲームの世界に迷い込みたい人にぴったりのレトロなアドベンチャーゲーム。本作では広大なオープンワールドを冒険でき、多数の隠された秘密や宝箱、そして生き物たちとの出会いが待っています。この世界で森を探索し、怪物たちと戦いながら、怪しげなキャラクターたちと交流してみましょう。気まぐれに会話の途中で立ち去ったり、深く迷い込みすぎて世界から(時には異世界に)落ちてしまったりと、様々な楽しみ方ができます。森の奥に何が潜むのかは、依然謎に包まれたまま。それを明かすための道は、決して平坦なものではありません。そして、さらに深部では迷宮やダンジョンが待ち受けています。Afterplaceに決まったルートはありません。道は、あなた自身が切り開くのです。
Afterplaceは元々モバイルデバイス向けに設計されており、コンパクトでありながらも壮大な冒険をお届けすることを目指しています。プレイヤーがゲーム内での探索や発見に集中できるよう、本作ではシンプルかつスムーズなコントロールを導入しています。登場人物たちはお喋り好きではありますが、気分じゃない時はスルーしてもOK!また、プレイヤーは探索するストーリーを選択することができます(ストーリーを無視した場合の結末について当社は一切責任を負いませんので、ご了承ください)。
ゲームの特徴:
約10時間のユニークなゲームプレイ(迷えば迷うほどプレイ時間は長くなります)
オーバーワールドマップはなし
好きな順序でルートを探索できるオープンワールド仕様
友人と敵キャラクター多数、フレネミー枠最低1人
武器アップグレード、アーマー購入、さらには危険な化学物質の摂取によるパワーアップ機能あり
オーバーワールドマップ(やっぱりあるかも)
複数に分岐するエンディング:プレイヤーの決断によって左右される(気付かないうちにした決断含む)
個性的な敵 x25体くらいこれって結構多い方ですよね?
…いや、よく見るとこのオーバーワールドマップは、ナプキンにクレヨンで落書きされたもののようです。これではマップとは呼べません。
至って普通かつ愉快な場所につながる隠しルート
(剣で)なでなでし放題のネコ
個性的な25体の怪物は、特に注目のキャラクターばかりです。それぞれユニークな性格を持っており、他の怪物とはまったく異なる存在です。
最低2つのオーバーワールドマップ。
作者について:
Afterplaceは、たったひとりの開発者、Evan Kice(エヴァン・カイス)によって作られました。テキサス州オースティン出身のエヴァン氏は、長年築き上げたソフトウェアエンジニアのキャリアを離れ、Afterplaceの開発に全力を注ぐことを決断。家族や友人らの心配の声をよそに、2019年初頭から本格的に自作ゲームの開発にフルタイムで取り組み始めました。2022年にモバイル版として記念すべき初リリースを迎えた後も、エヴァン氏は継続的にゲームのサポートと改善に努めています!