9.03m
9.03mはアートスタイルの短編、ファーストパーソンのパソコン用ゲームです。 このゲームは2011年3月11日、東北地方太平洋沖地震によって発生した津波をもとに作られました。 津波によって被害にあった方、犠牲になった方を新聞やニュース等で見る数字 としてだけでなく個々に追悼したいというのが本来の目的です。 ゲームプレイではゲーム中にでてくる蝶々を探し、ゲームを進めてください。 ゲームの売り上げの半分はAid For Japan という津波で親を亡くした孤児を支援するチャリティー団体へ、その他の半分はRedRという天災による被害あった地域、人々を支援するチャリティー団体へ寄付されます。2013年12月19日より売り上げ全額はチャリティーに寄付されています。
このゲームについて
9.03mはアートスタイルの短編、ファーストパーソンのパソコン用ゲームです。
このゲームは2011年3月11日、東北地方太平洋沖地震によって発生した津波をもとに作られました。
津波によって被害にあった方、犠牲になった方を新聞やニュース等で見る数字 としてだけでなく個々に追悼したいというのが本来の目的です。
ゲームプレイではゲーム中にでてくる蝶々を探し、ゲームを進めてください。
ゲームの売り上げの半分はAid For Japan という津波で親を亡くした孤児を支援するチャリティー団体へ、その他の半分はRedRという天災による被害あった地域、人々を支援するチャリティー団体へ寄付されます。2013年12月19日より売り上げ全額はチャリティーに寄付されています。
このゲームは2011年3月11日、東北地方太平洋沖地震によって発生した津波をもとに作られました。
津波によって被害にあった方、犠牲になった方を新聞やニュース等で見る数字 としてだけでなく個々に追悼したいというのが本来の目的です。
ゲームプレイではゲーム中にでてくる蝶々を探し、ゲームを進めてください。
ゲームの売り上げの半分はAid For Japan という津波で親を亡くした孤児を支援するチャリティー団体へ、その他の半分はRedRという天災による被害あった地域、人々を支援するチャリティー団体へ寄付されます。2013年12月19日より売り上げ全額はチャリティーに寄付されています。