Kill to Collect
地球最後の都市へようこそ。1〜4人の協力プレイに対応したPieces Interactiveのサイバーパンク・ローグライクで、賞金を稼ぎ生き残れ。サイボーグの怪物たちが巣食うジオシェルター・アルファの下層階へと突き進め。
このゲームについて
「腕を磨くか、さもなくば死を」
『Kill to Collect』は、最大4人での協力プレイが可能なサイバーパンク・ローグライクゲームです。短時間で濃密なゲームプレイが楽しめるように設計されており、プレイヤーの生存スキルが試されます。ステージはプレイのたびに自動生成されるため、常に新鮮な挑戦が待ち受けています。二つとして同じ体験はなく、あらゆる判断が生死を分けることになります。
舞台は、地球上で最後に残された都市とされる危険なディストピア「ジオシェルター・アルファ」。無法地帯と化した下層のスラム街を、雇われ賞金稼ぎの「ハンター」たちがパトロールし、敵を倒して秩序を取り戻します。金のためか、あるいは名誉のためか。動機は違えど「ハンター」たちが従う掟はただ一つ。「殺して稼げ(Kill to Collect)」です。
主な特徴
多彩なゲームプレイとキャラクター
プレイヤーは、それぞれ固有の能力と戦闘スタイルを持つ4人の「ハンター」から1人を選んでプレイします。キャラクターごとに異なるゲーム体験が楽しめるため、シングルプレイでも飽きることがありません。協力プレイでは、ハンターを組み合わせて補完的なチーム編成を行い、独自のシナジーを生み出しましょう。
プレイ可能なキャラクター:
ケイト・カタナ - チームのリーダー。剣を操る、文句なしにタフな女戦士。
イヴァン・アイアンフィスト - レイヴ好きの色男。バイオニック・アームによるパンチが武器で、物理的な武器は必要としない。
ライオット・レイ - 元企業将校のタンク役。「最大の攻撃は最大の防御なり」を信条とする。
ショッキング・シェリー - ロケットエンジンを搭載したメカニック。自作のバイオマータ・スーツやタレット、電撃を駆使して戦う。
戦略的な協力マルチプレイ
連携と正確な操作が鍵を握る本作では、独自の協力マルチプレイ体験を提供しています。友人たちとチームを組み、目の前に立ちはだかる危険に立ち向かいましょう。
80年代サイバーパンクの再来
80年代のサイバーパンク・アニメや漫画の名作にインスパイアされた本作。アクション満載の雰囲気たっぷりの体験を、気分を盛り上げるシンセウェイヴのサウンドトラックと共にお届けします。
3つのゲームモード
ストーリー・キャンペーンでスラムの街を浄化。
チャレンジ・モードで8つのフロアを最速で突破し、リーダーボードの頂点を目指せ。「リピータブル・チャレンジ」と「ワンライ・チャレンジ」(どちらも毎日更新)から選択可能。
フリーハント・モードでは、ストーリーを気にせず、好きな順番で賞金首を狩ることができる。