Indie Games Life β版
RoboPhobik

RoboPhobik

70年代のSFからヒントを得た見下ろし型アーケード シューターゲームで、プレイヤーがじっとしている間は敵も動かない、あるいは攻撃してこないという、ユニークな特徴があるロボフォビック。

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このゲームについて


70年代初頭、政府はPAL9000と呼ばれるスーパーコンピューターが制御する、極秘実験ロボット都市を造った。ある日、PAL9000は暴走を始め、生みの親である創造者達に反抗しだした。科学者たちを捕虜にして、世界征服のための悪の計画を始動させたのだ。
PAL9000と子分のロボットたちの暴走を止めるために、選りすぐりの特殊部隊が編成された。既に街へ乗りこんだ者たちもいるが、誰も戻ってくることはなかった。
キミの使命は、新米エージェントのジュリーとして仲間達を見つけ出し、邪悪なPAL9000を打ち負かすことだ。
ただし…キミは本当に正義の味方なのか?ロボットたちは本当に侵略者なのだろうか?



敵はキミの行動に反応する!包囲されそうになったら、足を止めて安全な場所を探そう...そしてそこへ移動し戦いを続けよう!



キャラクターは6つから選べ、それぞれのプレースタイルが楽しめる!



1時間以上のカットシーンを含む、愛と憎しみ、そして機械の物語!



80名以上の科学者の命を救い、10のパワフルな武器をアンロックしよう!