ビフォー・アライビング・アット・ザ・ターミナル
「町」と「記憶」をテーマにしたホラーノベルゲーム。
このゲームについて
概要
ビフォー・アライビング・アット・ザ・ターミナルは、「町」と「記憶」をテーマにしたホラーノベルゲームです。とある地方都市を舞台に、主人公が子供のころから体験してきたいくつもの不思議なエピソードを読むことができます。
操作方法
左クリックまたは[Enter]で進行します。本編中に右クリックまたは[M]キーでメニュー画面が表示されます。メニューからセーブやロードなどができます。ストーリー
今になって、思い出すことがたくさんある。小学生だったころ、近所の廃病院へ肝試しに行ったときのこと。
中学のころ、線路をたどって不思議な神社を探したときのこと。
高校のころ、校舎の中に子供の霊が出るという噂を調べたときのこと。
そして大学に入って、あなたに出会ったころのこと。
――すべて、この町の記憶と一緒にある。
SideStoryとは
本編であるビフォー・アライビング・アット・ザ・ターミナルに加え、そのSideStoryをプレイすることができます。SideStoryには本編を補完するエピソードが収録されています。どちらを先にプレイしても問題ありません。Steamデスクトップアプリの「ライブラリ」からゲーム起動すると毎回、どちらをプレイするか選択できます。※ストアページからですとSideStoryはプレイできないのでご注意ください。
楽曲提供
本作の全ての楽曲はPrhyzmica様からご提供いただいています。楽曲一覧
『Inner self』より
- rotation
- silent place
『Stelo da Fragmento』より
- Telnet
- Star Watcher
- Fluorescent lamp
『Endor』より
- The Wayfarer
- Dragon's Tears
- Slow Folk Dance
- Daybreak
『月の息』より
- 沈む
- ともし火
- セカイノシクミ
- 地平線
- ようこそ
『convergence』より
- receptor
- meltwater
- puddle reflection
- repression
- convergence
- repeat repeat
- northern lights
『stream / EP』より
- stumble
- soranoki
- Nia
- monologue
『timescaler』より
- timescale
- スペクタキュラー
- One of you
- ルル
- Progression
- ユビサキ
『Digitalism』より
- Clop Circle
- Our Memory
- If We Should Meet Again